企画メンバー紹介

橋本 謙司 (ハシケン)

Kenji Hashimoto

サイクルジャンボリー企画プロモーター/
オフィシャルフォトグラファー

学生時代からスポーツ現場に携わり、現在は自転車ジャーナリストを主軸に活動。カメラマンとしてTV番組の制作にも携わる。サイクルジャンボリーシリーズの企画運営メンバー。メインフォトグラファーとして、本シリーズのプロモーションを担当する。これまで15年間、自身もアマチュアレーサーとして数々の市民レースを経験。

 参加者の皆さんへ
「サイクルジャンボリーシリーズの企画メンバーとして、すべてのサイクリストが楽しめるイベントを作っていきます。とくに、初心者が不安なく参加できる仕掛けをたくさん実現していきたいと思います。大会当日は、写真と映像で、みなさんの特別な1日を記録に残していきます!」

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日向 涼子

Ryoko Hinata

サイクルジャンボリー大会MC /
企画アドバイザー

企業広告を中心に活動するモデル。シュルー所属
撮影現場で、「移動をすべて自転車にしたら自然に痩せた」というヘアメイクアーティストの話を聞き、クロスバイクを購入したのがきっかけでスポーツバイクに目覚める。ポタリングからヒルクライムレースまで幅広く楽しみ、最近ではe-Bike普及の啓蒙活動もしている。
健康づくりには運動と食事に密接な関係があると考えており、アスリートフードマイスター、食生活アドバイザー、フードアナリスト、プロテインマイスターの資格を保有。食に関する講師の顔も持つ。

自転車に関する著書や監修として、「〈坂バカ〉式 知識ゼロからのロードバイク入門」「日向涼子のヒルクライムナビ」「じてんしゃと泊まる宿」がある。

 参加者の皆さんへ
「妊娠出産により自転車とは離れた生活を過ごしていましたが、やはり自転車の楽しさを忘れられず最近になって再び乗り始めました。
復帰後は想像以上にカラダが動かず驚きましたが、それまで“わかっていたつもり”でいた初心者の気持ちを身をもって知り、今はレースやイベントに、「あと一歩が踏み出せない」「背中を押して欲しい」方々のお手伝いができたらと考えています。」

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田渕 君幸 (タブチン)

Kimiyuki Tabuchi

サイクルジャンボリー企画プランナー

大学生の時に読んだ「弱虫ペダル」がきっかけで自転車にのめり込む。
サイクリング、旅、ロングライド、レースなど様々な遊び方を体現。2018年~ジャパンプロツアーに参戦しつつ、自転車メーカーに勤務。

2019年 アメリカ横断の旅を決意。
帰国後ひょんなことから「自転車のソフトを創る」を掲げTRYCLEを設立。
2021
年 東京都稲城市で自転車ショップ「TRYCLE」を運営している
つまりは「自転車男」
登録者数3.3万人のYouTubeチャンネル、ブログ、各SNSにて幅広く自転車の楽しさを発信中。

 参加者の皆さんへ
僕は自転車には多種多様な遊び方があって素晴らしい乗り物だと思っています。
日常の足、お散歩サイクリング、はたまたロングライドやレース。
そんな自転車の「遊び方」つまりソフトを色々な形で提案して行きたいと思っています。
サイクルジャンボリーもそんなソフトの一つとして、皆様に楽しんでいただけるように頑張ります!

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Shino

サイクルジャンボリー企画アドバイザー

中国出身で高校から来日して15年。大学時代に漫画弱虫ペダルをきっかけに自転車を始めて6年目。ラピエール、ASSOS、Gacironのアンバサダーを務める。イベントゲスト、自転車雑誌モデル、ライターとして活動。主にヒルクライムレースに参加のほか、グランフォンド系のライドスタイルを好み、近頃はMTBにも熱心に取り組み始める。

登録者数3.3万人のYouTubeチャンネル、ブログ、各SNSにて幅広く自転車の楽しさを発信中。

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根本 了慈

Ryoji Nemoto

サイクルジャンボリー企画営業/運営

2010年頃に東京でメッセンジャーを始める。
その後仲間とエンデューロレースに参加し自転車競技に魅了される。その後競技運営に興味を持ち自転車競技企画運営に携り現在に至る。

幕張クロス / ディレクター
シクロクロス千葉 / ディレクター

 参加者の皆さんへ
初めてのレース参加は、さまざまな緊張と感動が沢山待っています。レースはスタートラインに立つ前から始まっています。是非楽しんで下さい。

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